主な症状例

  • 神経痛
  • リウマチ
  • 腰痛症
  • 頚腕症候群
  • 五十肩
  • 慢性的な痛みや
    しびれのある方
  • 頸椎捻挫後遺症
  • 脳梗塞などによる
    後遺症
  • 拘縮の改善・予防
  • 歩行維持・改善
  • 筋力強化
  • 脳疾患などの
    後遺症改善
  • 痛み・痺れの緩和
  • 脳梗塞など 脳卒中後遺症の慢性疼痛!

    訪問マッサージ協会認定治療院!春日部・川口・越谷訪問リハビリ治療専門たすけあい鍼灸整骨院脳梗塞を経験した人は、後に慢性疼痛を生じる人が本当に多いです。慢性疼痛のある患者様には、身体や知能の障害がみられる確率が高いという研究結果もでているのです。慢性疼痛は、脳卒中後何カ月も経過してから現れる場合もあることがわかっています。・触覚、温度覚などの感覚が痛みとして感じられたりこのほか、・末梢神経障害による疼痛(脳や脊髄以外の神経の損傷による刺痛、灼熱痛または放散痛)がみられたり・筋肉の持続的な緊張または硬直による疼痛がみられたり・脳卒中による筋肉の脱力または緊張・硬直に起因する肩痛がみられたり・複数のタイプの疼痛がみられた本当にたくさんの痛みの種類があります。慢性疼痛の顕著なリスクファクター(危険因子)として、脳卒中が比較的重度であること、アルコール摂取、うつ症状、糖尿病、脚の血管の病気などがあげられています。

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  • 脳梗塞等で寝たきりの方へ/訪問マッサージ・鍼灸の重要性

    !!訪問マッサージ協会認定治療院!!春日部訪問専門たすけあい鍼灸整骨院脳梗塞・認知症などで、重度の後遺症がある場合。寝たきりになってしまうことも多いものです。この寝たきり状態が長期間続くと、血管を圧迫します。そのため、体の循環を司るポンプ機能が作用しなくなります。このポンプ機能は、筋肉が動くことではたらくからです。結果として、血行不良を起こします。血行不良により、体の組織内に酸素や栄養が行き渡らなくなります。老廃物等が溜まるので、新陳代謝が悪くなります。このように、体の組織全体がレベルダウンします。さらには、呼吸にも影響を与えます。呼吸には、背中の筋肉や肋骨の動きも必要です。寝たきりでは、それらの動きが制限されてしまいます。よって呼吸が浅くなり、酸素を取り込む量が減ってしまいます。体の各器官は、活動するために酸素を必要とします。酸素が不足するということは、各器官のはたらきも落ちます。また、横隔膜の動きも低下します。この動きが下がると、胃腸のはたらきも悪くなります。当然、消化機能も衰えます。栄養の消化・吸収・排泄も難しくなってきます。これらの繰り返しは、生命のレベルも下げます。このように、長期間の寝たきりは非常に危険です。立つことができれば、それに越したことはありません。それが難しい場合は…座ることだけでも、目的を達成できます。上半身を起こせば、体幹の筋の強化につながります。つまり、座ることだけでもリハビリになるのです。寝るより座る、座るより立つ。訪問マッサージ・鍼灸を受けることで、施術中は、座ってマッサージしたり、歩行訓練したり、少しでも動くことが出てきます。少しでも時間があるのであれば、訪問マッサージ・鍼灸を受けることをお勧めします!!

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  • 脳梗塞の疑い!! 何科に行けばいいの?

    春日部にある訪問マッサージ協会認定治療院!訪問リハビリ治療専門たすけあい鍼灸整骨院こんな時どうしますか??まだ具体的な症状はないけど、脳梗塞の疑いがある時。この場合、自分で行かなければなりません。この時、ひとつ疑問が出てくると思います。「何科に行けば良いのだろう???」この質問は、患者さんに何回も聞かれました!!「脳梗塞の疑いがある」という段階では、まずは神経内科へ行くべきです。神経内科は、全身の神経の病気を診る部門です。全身ですので、脳の神経も含まれます。そこで手術が必要であれば、脳神経外科に紹介されるはずです。簡単ですが、脳梗塞のサイン・顔や手足が麻痺し、片側しか動かせない・ろれつが回らない、うまく喋れない・ヨダレを垂らしてしまう・めまいや立ちくらみが起こる・目の焦点が合わない・障害物がないのに躓く・片方の麻痺・しびれが起こる。・他人の言うことが理解できない。・力はあるのに立てない、歩けない、フラフラする。・片方の目が見えない、物が2つに見える、視野が半分が欠ける。などが起こります「あの時の○○が前兆だったのかな〜…」こんな話を、よく聞きます。気になる方は、一度病院を受診してみてください。

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